2007年10月22日月曜日

イームズ チルドレンズチェアが復刻

幻の「イームズ チルドレンズチェア」が復刻したそうです。イームズのいすを買ってみようと思いました。



Herman Miller for the Home
幻の「イームズ チルドレンズチェア」が復刻

子供たちに、いつまでも記憶に残る本物のデザイン家具を──。幼少期にお気に入りのものに触れたり遊んだりして感じた喜びは、大人になっても「子供時代の原風景」として心に残ると言われています。そんな感受性豊かな時期にこそ、子供たちに本物のデザインに触れる機会を作ってあげたいですね。

 写真のチェアは、ミッドセンチュリー(1940~60年代)を代表する、チャールズ・イームズとレイ・イームズ夫妻がデザインした子供用いすの復刻版。オリジナルは1946年から47年の間に、5000脚だけ販売されたという幻のアイテムです。

 子供用のいすとはいえ、美しく湾曲した独特のフォルムは健在。ハート型の穴が開いた背もたれもキュートで、子供たちに喜ばれそうです。実はこの穴は、いすを動かすときの取っ手としての役目もあるのだとか。細かな心配りに、イームズ夫妻の子供たちに対する思いやりが感じられます。

 家庭用家具としては初の3次元成形合板技術が使われており、耐久性も抜群。T字型の背もたれとシート部の2枚の合板で形成されていて、それぞれのパーツは座面の裏でしっかりと固定されています。また復刻にあたっては、素材をバーチ材からメープル材に変更し、より強度を高めました。

 サイズはW350×D280×H375/SH230mm、カラーは優しい印象のメイプルと、鮮やかなレッドメイプルの2種類をラインナップ。日本では、オンラインショップ「hhstyle.com/kids」で購入可能です。同ショップには、ほかにもハイデザインな子供用家具・玩具がたくさんそろっているので、まずはホームページをのぞいてみてください。

オンラインショップ「hhstyle.com/kids」
◆TEL:03-3400-5084 (平日11:00~19:00)
◆http://www.hhstyle.com/kids

引用元:ホームガイド
http://www.yomiuri.co.jp/homeguide/interior/item/20070214hg03.htm
イームズ

イームズのパーティション

イーム」のパーティション素敵ですよね。イームズのパーティションを使ってみようと思いました。



Herman Miller
ミッドセンチュリーを代表する「イームズ」

壁のように空間全体を分断するのではなく、一部分だけをさりげなく仕切ってくれる「パーティション」。インテリアのアクセントとしてはもちろん、キッチンやパソコンスペースの目隠しに、ベッドルームの間仕切りにとさまざまなシーンで活躍してくれます。

 写真は、1946年に発表された「イームズ」のパーティション。「イームズ」はミッドセンチュリー(1940-60年代)を代表するデザイナーで、そのチェアやデスクなどは今なお高い人気を誇っています。

 曲線を生かした独特のフォルムと温かみのある雰囲気は、フローリングの部屋やレトロモダンなインテリアなどにぴったりとマッチ。繊細なデザインながら、メープル材積層をウォルナットやナチュラル・チェリーなどのベニアで挟み込んだ5層構成なので曲がりや剥がれに強く、実用的な点も魅力です。

 高さは、目線をさえぎるのに最適な172.8cm。横幅は25cmのU字型状のパーツ6枚を連結して構成されており、最長150cmまで伸ばすことができます。また連結部に柔軟性があるので、半円形にしたり波状にしたりと多彩な置き方を楽しむことができます。

 この商品を取り扱っている「ハーマンミラー」は、往年の有名デザイナーの家具や、高機能ワークチェアの代名詞ともいえるアーロンチェアなど、革新的で優れたデザインの家具を数多く世に送り出している老舗メーカー。同社のホームページにはイームズの作品も数多く掲載されているので、ぜひチェックしてみてください。

引用元:ホームガイド
http://www.yomiuri.co.jp/homeguide/interior/item/20070611hg02.htm
イームズ

2007年7月13日金曜日

イームズのお店が家の近くにあったなら

イームズのお店が家の近くにできたなら、毎日イームズを見に通います(笑) 買うことはできなくても、見るだけで楽しいですよ♪


家具販売店ルポ
ルームズ大正堂 新横浜店
11月に開設4年目を迎える「ルームズ大正堂 新横浜店」
「ルームズ大正堂」のストアーブランドで知られ、横浜市、相模原市など神奈川県を中心に埼玉も加えた首都圏一円にレギュラーチェーン店舗を有する「家具の大正堂」は、今年3月に群馬・前橋にホームファッションの単独店舗「ZUTOTO MOTOTO」を開設し同時にオリジナルサイト「ルームズ大正堂オンラインショップ」を活用して家具・インテリア・インテリア雑貨・生活雑貨・日用品など多彩な商品を販売するライフスタイル型ショップとして独自の販売システムを展開している。
今年11月に開設後満4年目を迎える「ルームズ大正堂 新横浜店」では、港北ニュータウンを抱えて商圏人口が拡大傾向にあることを踏まえ販売商品のセグメントや販促企画商品の洗い直し、さらにはITとリンクした販売システムの構築など商圏内競合店との格差付けを図り、ユーザーが満足感を得られるよう特色ある店舗コンセプトを鮮明に打ち出している。
その第1が「ベッドルーム家具&ホームシアター家具」の新しい展示企画。リタイヤ期を迎えた団塊世代を中心に「ベッドルーム」が単なる就寝のためだけの場所ではなく、ITオペレーションや余暇を過ごす多目的なユーティリティースペースとして活用するライフスタイルの変化を視野に入れた展開。リビングルームやダイニングルームの機能を併せ持った新しいライフスタイル提案型ベッドルームが出現した。本格的なLD家具とは別の軽便でライト感覚のリビング・ダイニング家具がベッドルーム家具の仲間入りをしている。
「ホームシアター家具」としてのTVボードや音響家具類の充実も新たなコーナー展開を進めている。「TVの1人1台時代」と全国地上デジタル放送開始を視野に薄型大画面TVを快適な環境のもとで楽しめるホームシアター家具のアイテム拡充を図っている。同時に「ルームズ大正堂 リフォーム営業部」とのリンクによる新たなビジネスモデルも構築。団塊世代のリタイヤに伴う書斎や趣味の多目的ルームなどの増改築情報をフロアーの現場にフィードバックしてユーザーにとってより満足が得られるリフォームと家具の入手を可能にしている。
IT戦略も新たなユーザーサービスに繋がっている。従来の家具ネット販売はイメージとしての商材・商品を画面で紹介してきたが、今後はネットで見たものを店内で確認してもらい成約率を高めていく。ネットは集客性重視型から目的買いに象徴される成約率重視のIT活用に切り替えていく。そのため、店内イベントに関しても単なるイベントごとのインフォメーションでなく、例えば、書斎家具とか学習家具、着せ替えのリビングソファなどはっきりとした「ルームズ大正堂スタイル」の商品別催事情報を発信していく。
<(株)家具の大正堂>
〒194-0003 東京都町田市小川1516-1
TEL 042-795-2311 FAX 042-795-2387
URL  http://www.rooms-taishodo.co.jp
<ルームズ大正堂 新横浜店>
〒222-0032 神奈川県横浜市港北区大豆戸町648
TEL045--430-5311 FAX045-433-6153


引用元:家具新聞社
http://www.kagu-news.com/0707/070703-taisyo.html
イームズ

イームズのイスでシアター

イームズのイスで家で1千万円のホームシアターが見れたら、リッチな気分でしょうね、イームズよりも格上げしたソファーにかえたほうが良いかも。


そごう広島店に総合インテリアフロア-1千万円のホームシアターも
そごう広島店(広島市中区基町)新館9階が7月12日、インテリアのフロアとしてリニューアルオープンした。
 売り場では、高感度な団塊世代と団塊ジュニア世代をターゲットに家具・ベッド・オーダーカーテン・家電製品など「上質な空間」(同社)をトータルで提案する。「リラックスインテリア」エリアの取り扱いブランドは、リビング&ダイニング家具=アルフレックス、B&B Italia、ムーア、ナツッジ、ヒュルスタ、カリガリス、ベッド=サータ、マインタル、デザイン家電=プラマイゼロ、アマダナほか。
 ドリームベッド(西区己斐本町3)は、ウオーターベッドや米ベッド「サータ」ほか11台のベッドを展示する。ベッド単体ではなく「B&B Italia」のソファや照明などと組み合わせて展示し、「ベッドのある空間をアピールする」(同社担当者)という。
 デオデオ(中区紙屋町2)は、「音と映像のある暮らし」をテーマに設備費総額1千万円のホームシアターシステムを設けた25畳のリビングエリアを再現。中央に置かれたソファに座りリモコンを操作しながら、150インチのスクリーン、11つのビルトインスピーカーほかフルオートメーションシステムを体感できる。
 同フロアには、各ブランドの専任スタッフを40人、インテリアコーディネーターの資格を持つ女性5人を配置する。インテリアコーディネーターへの相談は無料で、自宅への訪問も可能。「どういう暮らしがしたいかをヒアリングして、何が必要かを提案できれば」とインテリアコーディネーターの佐藤さん。
 リニューアル投資額は約1億円。年度売上目標は前年比115%の10億円を目指す。同フロアには今後、山野楽器(8月)や音楽教室(9月)のオープンも予定している。営業時間は10時~20時。
そごう広島店
(2007-07-12)

引用元:六本木経済新聞
http://hiroshima.keizai.biz/headline/127/
イームズ

イームズが焼けてしまったら

イームズが焼けてしまったら、かなりショックですね。 でも、イームズの心配じゃなくて、人が一番大切ですよね。


倉庫全焼、家具数千点が焼失 東京・足立区
2007年07月12日10時25分
12日午前1時半ごろ、東京都足立区小台1丁目、家具販売会社「石野ラタン」の倉庫から出火、鉄骨平屋の倉庫1棟約1100平方メートルが全焼した。保管されていた家具数千点が焼けた。警視庁と東京消防庁が原因を調べている。
西新井署の調べや同社によると、11日午後7時ごろまで倉庫内に社員がいたが、その後は無人だったという。同社は「最近ガラスが割られるいたずらが続いていた。被害は数千万円以上にのぼる」としている。

引用元:朝日新聞
http://www.asahi.com/national/update/0712/TKY200707120070.html
イームズ

イームズとアンティーク

現在はダイニングにはイームズのイス、寝室にはアンティークの家具を使っています。 イームズのイスをアンティークのものにかえようか悩んでいます。 


デンマークのアンティーク家具を扱う輸入雑貨店がオープン1周年
北欧アンティーク家具などを販売する「HYGGE(ヒュッゲ)」(仙台市青葉区大町2、TEL 022-215-6380)は7月7日より、開店1周年を記念したセールを行っている。
 同店は、仙台で家具の製造業を行っていた沼倉透さんが昨年5月にオープンした輸入雑貨店。店名の「HYGGE」はデンマーク語で「暖かさ」や「心地よさ」を表し、北欧の家具や雑貨を通して「室内での心地よい過ごし方や物を大切にする姿勢を学び、豊かなライフスタイルの提案を行えるショップ作り」を目指しているという。店舗面積は約20坪。
 取扱商品は1950年~70年代のデンマーク製アンティーク家具を中心に、グラスや陶器、メタルのテーブルウエアなど。デンマーク家具の特徴は、チークやローズウッドなどの材質からくる存在感とデザイン性で、「この時代の家具はどの国のものでも大まかなデザインは同じだが、デンマークのものはどこか洗練されていて違う」(沼倉さん)と話す。中心価格帯は、雑貨=1,000円~2万円、アンティーク家具=3万円~10万円。
 商品の買い付けは、家具作りの経験や感覚を元に沼倉さんが直接行う。「デザイナー名にこだわらず自分がいいと思ったものを仕入れている。それがお客さんに喜んでもらえるとうれしい」と話し、思い入れの強い商品が売れたときには「経験はないが娘を嫁に出すような気持ちになることも」あるという。
 今後の展開については「東欧やドイツからも買い付けを行い、どんどん店を変化させていきたい。家具作りを再開してオリジナル商品を販売したり、将来的には内装デザインも手がけていければ」(沼倉さん)と意欲を見せる。
 営業時間は12時~20時30分。水曜定休。セールは同29日まで。

引用元:銀座経済新聞
http://sendai.keizai.biz/headline/107/
中古 キャンピング カー

こだわりのイームズ

インテリアにはこだわりがあってイームズが一番です! 友達もイームズが好きで、こだわってます。 インテリアにはこだわる人が多いようですよね。


インテリアデザインへのこだわり:ある人が7割以上
2007/07/12(木) 08:42:02更新
定点調査】住まいに関する消費者意識調査2007(8)
●インテリアデザインにこだわりがありますか?
  全体で見ると、「(こだわりが)とてもある」または「ある」と答えた人は7割を超えている。性別による大きな差異は見られない。地域別では、北京で「どちらともいえない」が、遼寧では「とてもある」が、それぞれ他の地域よりもやや多くなっている。月収層別では、6000元以上の層で「とてもある」が多くなっている(グラフは本調査結果を基に作成)。(編集担当:梅谷万周)
■関連書籍
・中国消費者の生活実態 - サーチナ中国白書2007-2008。本調査の結果などを収録。
【調査概要】
1.調査企画:サーチナ総合研究所
2.調査方法:上海サーチナ「新秦調査」上のインターネット・アンケート画面での回答
3.調査対象:上海サーチナ「新秦調査」モニターで北京、上海、広東、四川、遼寧を中心に全国対象
4.調査期間:2007年2月2日から2007年2月5日
5.回答者数:2000人
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引用元:中国情報局ニュース
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2007&d=0712&f=research_0712_001.shtml
キャンピングカー